» 2013 » 11月のブログ記事

1日の用件が全て終わって暇な時間が出来たら住宅用のモデルハウスを覗いて見るのも良い気分転換になれますし、綺麗に整えられたモデルハウスは目にも優しく心地良い気分を生み出してくれます。
モデルハウスは様々な所にありますので、携帯からネットで最寄りのモデルハウスを探すと良いです。
目的の場所が見つかったら早速向かってみます。
モデルハウスと書かれてある看板が大抵は設置されていますので、それを目印にします。
見つかったらモデルハウスの受付に見学希望の申し出をします。

殆どは接客慣れをしている優秀な受付なので良い気分になれます。
モデルハウスは本当に美しい光景を醸し出しており、最初は購入する気がなくてもつい購入したいと言葉を発してしまいそうになるほど魅力的です。
モデルハウスを見学して心底良かったと思えてならないです。
購入する気がなくてもモデルハウスの案内係は丁寧にモデルハウスの特色や住んだときのメリットを細かく説明してくれます。
今まで知らなかったことも見学で学ぶことも出来ます。
ある程度時間が立ったら案内係に感謝の意を示して帰り支度をします。
1度はモデルハウスに足を運んでみると新たな発見があるのかもしれないです。

自家製のパンを使って作ったフレンチトーストは、私の経営しているカフェレストランの1番の人気メニューです。
私がこのお店を立ち上げたのは3年前のことで、ここまで経営を続けられていることに、とても満足をしています。私がこのカフェレストランを始めようと思ったのは、母が手作りのパン屋さんを経営していて、それについていきたいと思ったからです。
そこで私は、母からパンの作り方を教えてもらい、さらに自分の手を加えてフレンチトーストを作るようになりました。

そうしてお店を立ち上げようと決めたとき、銀行に事業資金の借入をお願いすることにしました。それは、私はまだフリーターでまとまったお金を用意することができなかったからです。
母の経営しているパン屋さんも小さなものだったため、銀行に頼るしかありませんでした。
しかし、そうして始めたカフェレストランは、たくさんの方に愛していただくことができ、今でも経営を続けることができています。銀行から借入したお金も順調に返していくことができ、このお店が成功していると実感しています。フリーターでも事業資金の借入をすることができると知ったときは驚きましたが、このお金があったからこそ、私のカフェレストランが成り立っているのだと思います。私はこれからも美味しいパンを焼き、さらにそれをフレンチトーストという自分のオリジナルの形にして、たくさんのお客様に食べていただきたいなと思っています。

好む好まざるに限らず仕事を失って、次の仕事を探している人が多い。どこのハローワークも常に人の出入りがある。人材派遣会社に登録している人もいるだろう。このところの景気低迷で、なかなか自分にあった仕事を探すのも大変である。以前であれば、求職している人は何枚もの履歴書を書いていつでも提出できるように準備していたものだ。面接をするにもそれを手元において、見ながら質問する試験管がほとんどであった。いったいいつの頃からだろう。いまは履歴書のほかに必ず職務経歴書を書くようにハローワークで指導される。自分をもっと詳細に知ってもらい、他の人との差別化をはかるためといわれるが、同じことをすべての求職者に話しているのであるから、それほどの違いがあるのかは疑問も残る。確かにその書類には、実際にどのような仕事につき、どのような実績を挙げたのかが誰が見てもわかるように記入する。欲しい人材であるか、どのような仕事に精通しているかをある程度想像することはできるかもしれない。

職務経歴書のほかに、面接を希望する会社の担当者に向けた添え状も書くようにいわれる。今では会ってもらう事さえ大変なのだ。直接担当者の目に付く確立を増やす目的だろう。しかし、これもすべての方が同じようにやっているのだ。ほとんどの人が、同じことを言われるがままがんばって書類作成に努力しているのだ。選ぶほうも書類が多くなる一方で、目を通すにも大変だろうと思える。一生懸命に書いた自分の説明書。お互いのためになり、希望の仕事と、希望の人材になるべく早くめぐり合えれば幸いである。